以前,だいぶ苦労して投げられるようになっていたのに,10月になってから投げられなくなってしまったのは,またhi-hoのやつが設定を変えたのかもしれないし,よくわからない.
以下は現在の postfix/main.cf の関連部分の設定.
relayhost = [smtp.hoge.ne.jp]:587
smtp_sasl_auth_enable = yes
smtp_sasl_password_maps = hash:/etc/postfix/relay_password
smtp_use_tls = yes
smtp_sasl_security_options = noanonymous
smtp_sasl_mechanism_filter = LOGIN, PLAIN
最後の行が昨夜有効にしてみたものだけど,これのせいなのかどうか,もうひとつはっきりしない.
NASの通知メールが投げられないのは変わらないようだ.というか,これは以前から smtp.hi-ho はだめで,smtpa.hi-ho に投げていたのだが,これも10/1からアウトになって,今は smtp.gmail に投げている.
セキュリティ強化は結構だけど,面倒すぎる…
PC,オーディオ,工作,Linux設定,その他いろいろのメモ.公開後も加筆・修正すること多し. Personal memorandum about PC, audio, DIY, Linux, etc. English version will be added when requested (or from my caprice).
2014年10月13日月曜日
2014年10月7日火曜日
2014年5月9日金曜日
mpd でランダム再生 (改)
以前にも書いているが,現実的な自動起動法に辿り着いたので再び.
基本的に,Volumio でも Voyage でも同じ.
プレイリストに登録してからのランダム再生ではなく,データベースからランダムにプレイリストに放り込む.そうすると,とりあえず起動時にも音が出るし,ほんとうにラジオ的になっていい(時と場合にはよる).
次のスクリプトがよい感じ.
http://b.fluff.cc/2011/10/add-random-songs-to-mpd-playlist.html
基本的に,Volumio でも Voyage でも同じ.
プレイリストに登録してからのランダム再生ではなく,データベースからランダムにプレイリストに放り込む.そうすると,とりあえず起動時にも音が出るし,ほんとうにラジオ的になっていい(時と場合にはよる).
次のスクリプトがよい感じ.
http://b.fluff.cc/2011/10/add-random-songs-to-mpd-playlist.html
2014年4月11日金曜日
新マシンで Janetter
認証制限で Janetter を新マシンで使えないとき.
これでいいのか.
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20140115_630730.html
もっと早くぐぐればよかった orz
これでいいのか.
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20140115_630730.html
もっと早くぐぐればよかった orz
2014年4月10日木曜日
Volumio で consume mode
Volumio はふつうに登録したプレイリストは明示的に消去あるいは置き換えをしない限り,再生終了後も残っている.それはそれでいいこともあるが,BGMプレイヤとしては,再生終了後にはプレイリストから消去してくれていってもいい.
mpd 自体には consume mode というのがあって,再生が終わった曲はプレイリストから消去していくことができる.しかし Volumio の web UI からは consume mode を切り替えることはできない.
mpd 自体は Volumio だろうが,Voyage だろうが,はたまた Ubuntu とかに入れようが,別に本質的に何が違うというわけではないので,他のクライアントで操作することはできるので,たとえば GMPC (Gnome Music Player Client) のような定番クライアントから consume mode に設定することができる.
あるいは,ssh でログインした後,mpc consume on (on を省くとトグルになる) にしてやればよい.
ということで,とりあえず consume mode にしてある.
(2015.1.25 追記)
今さらだが、web UIのPlayback画面、再生時間表示の下のゴミ箱アイコンで切り替えられるのであった。今まで気づかなかった…
mpd 自体には consume mode というのがあって,再生が終わった曲はプレイリストから消去していくことができる.しかし Volumio の web UI からは consume mode を切り替えることはできない.
mpd 自体は Volumio だろうが,Voyage だろうが,はたまた Ubuntu とかに入れようが,別に本質的に何が違うというわけではないので,他のクライアントで操作することはできるので,たとえば GMPC (Gnome Music Player Client) のような定番クライアントから consume mode に設定することができる.
あるいは,ssh でログインした後,mpc consume on (on を省くとトグルになる) にしてやればよい.
ということで,とりあえず consume mode にしてある.
(2015.1.25 追記)
今さらだが、web UIのPlayback画面、再生時間表示の下のゴミ箱アイコンで切り替えられるのであった。今まで気づかなかった…
2014年3月18日火曜日
Volumio の web UI に接続できないときの暫定対処
1.2 になってもまだおこるので,暫定対処法をメモ.
システムを立ち上げても,web UI が立ち上がらないことがある.
sshd は動いているので,ssh 接続はできる.しかし,ブラウザからは接続できない.
対処法は,起動スクリプト /etc/init.d/mpd をちょっと変更する.
start オプションのところは,mpd_start だけを実行するようになっているが,これを restart 同様に mpd_stop をかけてから mpd_start を実行するようにする.
終わりの方
# note to self: don't call the non-standard args for this in
# {post,pre}{inst,rm} scripts since users are not forced to upgrade
# /etc/init.d/mpd when mpd is updated
case "$1" in
start)
mpd_stop ← この行を追加
mpd_start
;;
stop)
mpd_stop
;;
status)
status_of_proc -p $PIDFILE $DAEMON $NAME
;;
restart|force-reload)
mpd_stop
mpd_start
システムを立ち上げても,web UI が立ち上がらないことがある.
sshd は動いているので,ssh 接続はできる.しかし,ブラウザからは接続できない.
対処法は,起動スクリプト /etc/init.d/mpd をちょっと変更する.
start オプションのところは,mpd_start だけを実行するようになっているが,これを restart 同様に mpd_stop をかけてから mpd_start を実行するようにする.
終わりの方
# note to self: don't call the non-standard args for this in
# {post,pre}{inst,rm} scripts since users are not forced to upgrade
# /etc/init.d/mpd when mpd is updated
case "$1" in
start)
mpd_stop ← この行を追加
mpd_start
;;
stop)
mpd_stop
;;
status)
status_of_proc -p $PIDFILE $DAEMON $NAME
;;
restart|force-reload)
mpd_stop
mpd_start
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